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 2024.3.10

 853 Maxocistさん

853 Maxocistさんのページ
・old friend です。
・山登りに入れ込んでいます。

・八ヶ岳によく行くようです。
 冬の八ヶ岳へジャンプ new!

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【 最近の写真やスケッチ 】

▼八ヶ岳:雪の森 2024.2
・まるで白黒写真みたい。
・でも木の幹は白ではない。
・もうこのような景観は見れない。
・よってうらやましいものである。

冬の八ヶ岳にジャンプ

 


▼渓流のシカ 2024.1 1/7 up
・朝の光にたたずむシカ。
・幻想的な絵です。

 


▼蓮根と唐辛子 2023.12 1/7 up
・年末に描いたそうです。
・色鉛筆を使いました。


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  高山の花 スケッチ 日本の各地

 

 

 

【 写真:日本の山 】

《 北アルプス:穂高岳 》

▼北アルプス:穂高岳 2016.5 photo
・涸沢岳から北方の稜線を望む。
・右は北穂高岳、奥は槍ヶ岳。
・残雪期の穂高稜線はすごいなあ。

 

▼北アルプス:穂高岳 2016.5 photo
・北穂高岳から前穂高岳北尾根を望む。
・左下に見えるのは涸沢。
・テント群と涸沢ヒュッテが見える。

 

▼北アルプス:穂高岳
・上高地の手前から穂高岳。
・正面が奥穂。右へ吊尾根。
・左に西穂への稜線。
・川は梓川。正面は岳沢。

 

▼北アルプス:涸沢
・晩秋の涸沢。
・見えないが、右が北穂、左が奥穂。
・穂高岳山荘へザイテングラードを登る。

 

▼北アルプス:槍ヶ岳
・常念岳あたりから槍ヶ岳。
・残雪期にしても、まだ雪が多い。

 

 

《 八ヶ岳

▼八ヶ岳:横岳西壁 2024.2
・大同心という岩峰か。
・2024年の厳冬期。

 

▼八ヶ岳:雪の森 2024.2
・まるで白黒写真みたい。
・でも木の幹は白ではない。
・もうこのような景観は見れない。
・よってうらやましいものである。

 

▼八ヶ岳:雪の森 2024.2
・静粛を感じます。

 

▼八ヶ岳:冬の山小屋 2024.2
・行者小屋か赤岳鉱泉か。
・厳冬期でも泊まれそう。

 

▼八ヶ岳:赤岳 2023.3
・これは昨年の赤岳西面。
・行者小屋からでしょうか。
・冬山らしい写真です。

 

▼八ヶ岳:赤岳 2023.3
・横岳稜線から赤岳。
・風が強いせいか稜線の雪は少ない。
・快晴です。

 

▼八ヶ岳:赤岳 2023.3
・大同心と小同心の岩峰。

 

▼八ヶ岳:残雪の赤岳 2022.5?
・横岳稜線から赤岳〜阿弥陀岳
・後方は南アルプス北部。
・右から仙丈岳、甲斐駒ヶ岳、北岳。

 

▼八ヶ岳:赤岳 2023.3?
・阿弥陀岳から赤岳。
・赤岳の西面にジグザグの道跡。

 

▼八ヶ岳:赤岳 2023.3
・これは別の時の阿弥陀岳頂上か?
・赤岳方面への道標が見える。

 

 

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【 写真:世界の山 】

《 ヨーロッパアルプス 》

▼マッターホルン 2018.7 photo
・マッタホルンの稜線らしい。
・なかなかすごい。

 

▼ヴァリスアルプス 2018.7 photo
・マッターホルンから望む。
・右から
 オーバーガーベルホルン
 ツィナールロートホルン
 ヴァイスホルン

・みなホルンがついているぞ。

 

▼モンテローザ 2018.7 photo
・ブライトホルンからの望む。
・ということは
・ブライトホルンに行ったということか。

 

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【 写真:高山の花 】

たまねぎ
▼なでしこ:霧ヶ峰 
・これはよく撮れていますねえ。
・ピントもばっちりです。

 

たまねぎ
▼ゴゼンタチバナ:栗駒山 
・私たちが卒業した中学校の校章。
・校歌にも歌われました。
・加賀白山などに生育します。

 

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【 スケッチ 】

たまねぎ
▼たまねぎ 2020作画
・最初に送ってくれた水彩画。

 

あじ▼あじ 2020作画
・昔から写実的な絵が得意であった。

 

▼あじさい 2021作画
・立体感がすごい。

 

▼しょうぶ、あやめ、かきつばた?
 
2021作画
・どれでしょうかね。

 

▼さくら、山桜? 2021作画
・山桜でしょうか?

 


▼クリームコロネ 2023.4 4/7 up
・チョコではなくクリームです。
・食欲と闘いながら描いたのでしょうか。
・おいしそうです。

 


▼クリスマスローズ 2023.4 4/7 up
・好ましい草花ですね。葉がすてきです。
・剣山まで描かれています。

 


▼紫玉葱 2023.6 6/4 up
・最後に根っこを書き足したそうです。
・ねじれた葉がとりわけ精細ですね。

 


▼けん玉 2023.7 7/7 up
・少し前の制作。ありがとう。
・玉の青がいいですね。

 


▼メープルシロップ 2023.7 7/17 up
・ささっと制作されたようです。
・250g 189ml みたいです。

 


▼ラムネとあめ玉 2023.8 8/19 up
・山から下山後、さっと制作。
・甘いものが好きなのでしょうか。

 


▼なす 2023.9 9/12 up
・「なす」のてかてか感や「葉っぱ」のよれよれ感がリアルだ。
・一芸に秀でていて、うらやましい。

 


▼ぶどう 2023.9 10/9 up
・季節感がバッチリです。
・とりわけ葉のリアルなこと

 


▼蓮根と唐辛子 2023.12 1/7 up
・年末に描いたそうです。
・色鉛筆を使いました。

 

 


▼渓流のシカ 2024.1 1/7 up
・朝の光にたたずむシカ。
・幻想的な絵です。

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【 写真:日本の各地 】

《 富山:五箇山 》 2023.2 photo

▼五箇山 2023.2
・富山県の五箇山に行ったそうです。
・五箇山菅沼地区の合掌造。
・豪雪地帯の独特な家屋。
・でもそれほど雪はなさそうですね。

 

▼五箇山 2023.2
・現在でも生活しているのでしょうか。
・岐阜県白川郷と合わせて世界遺産に指定。

 

▼五箇山 2023.2
・五箇山民俗館の正面。
・中は暖かいのでしょうか。

 

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《 高岡:瑞龍寺 》 2023.2 photo

▼瑞龍寺:仏殿 2023.2
・富山県高岡の大寺、瑞龍寺。
・山門を入ったところから。

 

▼瑞龍寺:山門 2023.2
・修復された山門。
・大きくて立派です。

 

▼瑞龍寺:伽藍配置 2023.2
・伽藍配置を人体になぞらえている。
・これは禅宗独自の理解なのだろうか。

 

▼瑞龍寺:禅堂 2023.2
・小さな畳の上に座るのですね。
・修行という雰囲気が強烈です。

 

▼瑞龍寺:禅堂 2023.2
・奥に仏像が見えます。
・只管打坐が禅宗の基本。
・厳しそうですね。

 

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《 富山:富山城 》 2023.2 photo

▼富山:富山城 2023.2
・復元された富山城の本丸。

 

▼富山:富山城
・「野面積み」の説明。
・江戸城などは「布積み」なのですね。
・これはわかりやすい。

 

▼富山城の千歳御門(埋門)
・ちとせごもん(うずみもん)
・10代藩主隠居所千歳御殿の正門。
・城外の御殿から、近年移築した。
・幕末期の門として貴重な様式とのこと。

 

▼富山城:前田正甫像
・富山藩主前田正甫の像。
・富山藩は、加賀藩の支藩。
・したがって前田家。

 

▼富山城:前田正甫像
・藩主正甫は富山売薬の基礎を築く。
・「反魂丹」は正甫に由来するのか。

 

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