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513 樹木

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 2023.2.3

 513 樹木

▼さまざまな樹木
・各ページの樹木画像を活用

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【 東京の樹木 】

▼千代田区・内堀通り:海嶽楼跡のケヤキ
・英国大使館隣の海嶽楼跡。 リンク
・ここに立派なケヤキ。しかも紅葉。

・とてもすてきです。一目惚れ。

 

▼千代田区・内堀通り:海嶽楼跡のケヤキ
・内堀通りの角を曲がったところから望む。
・左の樹木は、英国大使館の大イチョウ。

 


▼小石川植物園のスズカケ
・みごとな樹肌、巧みな造形。
・これがスズカケと決めつけているが、自信がなくなってきた。
・小学校にスズカケの木が何本もあり、苦手な水彩画を描かされているうちに気に入ってきた。樹皮、葉、実も含めて覚えているはずであったが。

 

▼千代田区・千鳥ヶ淵のケヤキ
・冬のケヤキはすてきだ。
・葉を落としているから樹相がよくわかる。
・とても背が高い。

 


▼有栖川宮記念公園のケヤキ
・白黒にしたら、樹相がはっきりとわかる。

 

▼文京区・小石川:善光寺坂のムクノキ
・道路の真ん中に鎮座する巨木。
・どけられてたまるか! リンク

 

▼文京区・小石川:善光寺坂のムクノキ
・これは立派な幹。
・〆縄もよい。

 

▼文京区・小石川:善光寺坂のムクノキ
・大正期には樹高23mもあった。
現在は13mとのこと。
・いろいろなことがわかる。

 

▼文京区・白山:イチョウ
白山通り、イチョウの黄色。

 

▼文京区:駒込天祖神社
・神木に〆縄。

 

 

 


▼江東区:木場 1974
・すでに新しい木場が、埋立地に形成されつつあったが、従来の木場もまだ残っていた。
・クレーンは近代だが、バランスの取り方は江戸時代と同じだろう。北斎の浮世絵にもありそう。

 

▼江東区:木場 1974
・これはなかなか迫力がある。輸送艦隊と言った感じだ。

 

 


▼千代田区:皇居東御苑のタケノコ 2022.4.23
・さまざまな種類の竹がある。
・キンメイモウソウチクとの標識。 リンク
・タケノコのシーズンだ。
・手前の青い花はハナニラと表示。
・ニラとタケノコで炒めるとおいしそう。

 

▼千代田区:皇居東御苑の大木
・これはクスノキか。
・あたり一帯を睥睨しているぞ。

 

▼豊島区:鬼子母神参道のケヤキ
・ここからケヤキの参道が続きます。
・参道入口のケヤキは存在感があります。
・都電停留所のすぐ近くです。

 

▼豊島区・目白:徳川黎明会の樹木
・目白通りから外側、池袋寄り。
・住宅地に入ると意外な巨木。

 


▼豊島区・目白庭園:初夏のカエデ

・カエデが多いので、紅葉はみもの。
・だが夏のカエデもわるくない。

 


▼港区・有栖川宮記念公園:カエデ
・正月なのにカエデの紅葉が残っていた。


 

▼豊島区・目白:上り屋敷公園のムクノキ
目白庭園からしばらく行くと公園あり。
・名前に惹かれてやってきた次第です。
・そしたらごほうび。とても立派な樹木。

 

▼豊島区・目白:上り屋敷公園のムクノキ
大きいし、枝の広がりがよい。
豊島区HPによれば、「お上り屋敷」とは江戸時代の狩場の休憩所のこと。
・あがりやしきと読む。これが地名となった

 


▼府中市:浅間山公園の新緑 2022.4.10
・見上げると新緑。
・小高い丘に森が残っています。
・クヌギ?の幹がおもしろい

 

 

【 奈良の樹木 2021.11 】 リンク

▼唐招提寺金堂の柱
年月を感じさせる柱。
・全てを支える。樹木の力。

 

▼唐招提寺:みごとな苔
・御影堂への道の両側。
これは驚く。

 

▼唐招提寺:新芽
何の木だろうか。
・幹の苔に新芽が映える。

▼室生寺:五重塔から下る
・石段脇の石塔。
・杉の樹皮が好ましい。

 

▼箸墓古墳
・前方部の樹木。

 

▼奈良国立博物館:ハゼの木
・博物館手前、ハゼの木が色づく。

 

▼春日大社
・本殿と本社大杉

 

▼本殿前の杉
・とてもゆかしい杉の大木。
・手前の高札は皇室から。
・この写真だけ2016年。

 

▼本社大杉
・樹齢千年とのこと。
・樹高23m、幹の周囲は約8m。

 

▼本社大杉の説明
・「春日権現験記」にも記されている。

 

▼春日大社の森
・春日山原始林から新薬師寺をめざす。
・神域だからこそ残されている自然林。
・森の道は心地よいです。

 

春日大社:飛火野の紅葉
・ここの部分の紅葉はすごいですね。

 

▼中宮寺
・入口の門の近くに黄色い実が。
・けっこうなってますね。

 

▼中宮寺:菴羅樹
・あんらじゅ:かりんの一種。
・受粉が難しく、多くの実をつけにくい。
・悟りを開くことの困難さにたとえられる。
・でも上の写真では、多くの実をつけている。

 

▼箸墓の森
・古墳の上に立つ樹木。

 

▼箸墓
・木の高さを感じる。
・植えたわけでもないのに。

 

▼大神神社へ向かう
・これはビワだろうか。

 

 

 

【 山岳地の樹木 】

▼大菩薩:幕営地(福ちゃん荘)
・例年6月に大菩薩や八ヶ岳で幕営山行を行う。
・梅雨の時期なので雨のことも多いが、森の中の幕営は、1年生が山に慣れるにはちょうどよい。

 

 


▼大菩薩:幕営地(福ちゃん荘)
・この薄緑はグリンピースの豆ごはんを連想させる。
・誰にも同意は得られないのだが。

 

 

▼大菩薩:幕営地(福ちゃん荘)
・壁紙によさそう。

 

 

▼大菩薩:幕営地(福ちゃん荘)
・位置を変えて撮影。手前はカエデ。
・黄色も主力テント。

 

▼大菩薩:幕営地(福ちゃん荘)
・立派な苔。

 

▼大菩薩:幕営地(福ちゃん荘) 樹皮
・湿り気のある堆積した葉に落ちた樹皮。
・隣に再生の若芽。

 

▼大菩薩:幕営地(福ちゃん荘) 混交林
・いろいろな樹木が混在。
・奥にシラカバも見える。

 

 

 

【 北海道の樹木 】

▼札幌・北海道大学:白樺並木
 
しまりすさん 2021.4
・構内の北の方。白樺の向こうに赤い屋根

 

▼道北・浜頓別:北方的景観
・クッチャロ湖に面した原野。
・間隔を空けて樹木が生える。
・幻想的な景観である。

 

 

【 東北の樹木 】

▼酒田:山居倉庫
・奥にまわるとケヤキ並木と倉庫群。
・なかなか良い雰囲気だ。

 

▼酒田:山居倉庫
・木の壁面。
・PCやスマホの壁紙によさそう。

 

▼酒田:山居倉庫
・ケヤキ並木。
・日差しや西風を遮るのだろうか。

 

 

 

【 関東の樹木 】

▼埼玉県所沢市:冬の茶畑 2011
・所沢市山口のエリアは、狭山丘陵の東端にあたる。
・起伏に富み、日照にも恵まれており、狭山茶の産地でもある。
・所沢市のHPによれば
「色は静岡、香りは宇治よ、味は狭山でとどめさす」
とうたわれる狭山茶は、日本三大銘茶の一つであり、濃厚なコクとうまみが特徴です。

 

▼埼玉県所沢市:冬の茶畑 2011
・山口のごつごつした樹木。

 

▼埼玉県所沢市:5月の茶畑 2013.5
・茶畑は新緑の時期に摘み取りを始める。新茶の季節だ。
・前方の観覧車は「西武園ゆうえんち」

 


▼埼玉県所沢市:5月の茶畑 2013.5
・左前方の森は、八国山。その先は東村山市。

 

 

 

 

 

【 九州の樹木 】

▼九州:国東半島の富貴寺
・このしめ縄は何を意味するのだろう。
・木目の感じが、自然を感じさせる。

 

▼九州:豊後竹田の岡城址 樹皮
・雨の日こそ樹皮は印象的になる。
・豊後竹田市の岡城址。

 

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